「外国につながる子ども」の高校進学を考えるフォーラム@神奈川県川崎市

最近、新規来日、日本生まれ、国際結婚、呼び寄せなど、
多様な背景による子どもの多様化・多文化化が進んでいる。

外国籍であっても日本語しか話せない子どももいれば、
日本国籍でも日本語指導が必要な子どももいる。

現在3万人を超える外国人市民が住む川崎市の国際交流センターで、
6月18日、外国につながる子どもたちの高校進学を考えるフォーラムが開かれた。
(主催:多文化活動連絡協議会)

記事はこちら

Similar Posts:

関連記事

  1. 参加者募集 シンポ:多文化共生社会の実現に向けた市民性教育と日本語教育について@新潟

  2. 「こすぎの大学~武蔵小杉で異文化コミュニケーション~」@神奈川県川崎市

  3. 「インターカルチュラル・シティと多様性を生かしたまちづくり2017浜松」参加者募集中

  4. 多様な文化を持つ人が交流するマルチカルチュラル・ミュージアム@東京都美術館

  5. 参加者募集:講演「外国人住民と共に考える安心安全な町づくり」@沼津市

  6. 日本語教育

    レポート:講演&実践報告会「伝える・つながる・創る力」を育む日本語教育@浜松

  7. 開催間近:手話で楽しむ、大学生と一緒に考える「みみカレッジ」@東京

  8. 留学生と交流「せたがや国際交流ラウンジ」@東京

  9. 参加者募集:「ロヒンギャ難民」緊急連続シンポジウム@聖心女子大

PAGE TOP