最近、新規来日、日本生まれ、国際結婚、呼び寄せなど、
多様な背景による子どもの多様化・多文化化が進んでいる。

外国籍であっても日本語しか話せない子どももいれば、
日本国籍でも日本語指導が必要な子どももいる。

現在3万人を超える外国人市民が住む川崎市の国際交流センターで、
6月18日、外国につながる子どもたちの高校進学を考えるフォーラムが開かれた。
(主催:多文化活動連絡協議会)

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