ヤマザキ学園大学 公開講座「ヒトがイヌと歩くということ」
~ペット飼育で健康寿命をのばす~

高齢化社会に加え、子どものいる家庭より、ペットのいる家庭の方が多くなっている現在、ペット飼育による健康効果も注目されている。

動物看護学分野の研究を専門としているヤマザキ学園大学(東京都八王子市)では、2011年より毎年「ヒトとイヌ」の健康管理をテーマに、公開講座とドッグ・ウォーキングを開催している。

第6回目の今年、首都大学東京名誉教授の星旦二先生の基調講演 「ヒトがイヌと歩くということ~ペット飼育で健康寿命をのばす~」を開催する。
その後、有識者と、ヤマザキ学園大学専任教員によるパネル・ディスカッションを行う。

午後は、参加者と飼い犬が共に参加する「ドッグ・ウォーキングフェスティバル」を開催。ウォーキング専門家の指導を受けながら、犬と共にお散歩を楽しむ。

日時 11月6日(日)
 10:00~12:00 公開講座「ヒトがイヌと歩くということ」
会場 ヤマザキ学園大学南大沢キャンパス (東京都八王子市)
   同日
 13:30~15:00 ドッグ・ウォーキングフェスティバル
会場 ヤマザキ学園大学南大沢キャンパスおよびその周辺

参加費 無料(申込制)

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