大手前大学の学生がハンセン病資料の英訳活動@岡山県

大手前大学の学生がハンセン病資料の英訳活動

大手前大学の学生らは、8月8日(月)から12日(金)までの5日間、
国立ハンセン病療養所「長島愛生園」(岡山県瀬戸市)の
園内資料の英訳活動を行う。

ユネスコ世界遺産登録を目指す活動で、
昨年に続いて2回目となる。
学生らは資料館や歴史館を見学したり、
園内を実際に歩き、元患者の方々との交流を通し、
資料を収集して英訳活動する。

日時 8月8日(月)~12日(金)
場所 長島愛生園(岡山県瀬戸内市邑久町虫明6539)

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