貧困・不登校などで孤立した子どもを支援する「kukulu(ククル)」

那覇市の支援を受けて、
NPO法人沖縄青少年自立支援センターちゅらゆいが、
「kukulu(ククル)」を23日に開所した。

ククルは、生活困窮世帯や不登校などで孤立した子どもたちのための居場所。
18歳までの子供たちを受け入れ、
生活、学校支援だけでなく、就労支援も行っている。

パソコン、大工の日、子どもたちがやりたいことを提案して取り組む事業の他、
スポーツを楽しんだり、料理、新聞を読む教室などの講座もある。

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