「プラチナ大賞」地域の課題解決に向き合っている活動が表彰される

プラチナ構想ネットワークは、イノベーションによる新産業の創出や、アイディア溢れる方策によって地域の課題を解決し、「プラチナ社会」の目指す社会の姿を体現している、または実現しようとしている全国各地の取り組みを表彰する「プラチナ大賞」の受賞者を発表した。

大賞 総務大臣賞
・幸雲南塾(島根県雲南市)
若者チャレンジによる持続可能なまちづくりへの挑戦。
地域で学びと実践の機会を繰り返すことを通して、地域の未来を切り拓いていく人材を育成している。
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大賞 経済産業大臣賞
・コマツ、石川県、石川県森林組合連合会
地産地消型バイオマス利活用の推進と地方創生。
地産地消型バイオマスを核として森林資源を賢く活用し、地域の林業サイクルを大きく育て、地方を元気にしていく活動に取り組んでいる。
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プラチナ社会
「課題解決先進国」として日本が目指すべき社会
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